<<Back Kanagawa Next>>

山下公園
 

2007年2月3日 (solo)
横浜湾に沿って広がっているロマンチックな公園。 「氷川丸」や「マリンタワー」のライトアップが美しい。野口雨情が作詞した童謡で知られる「赤い靴はいてた女の子像」がある。

2012年11月3日 (solo)
「山下公園通り」のイチョウ並木が黄金色に染まっていた。 公園地下駐車場出入り口に架かる‘赤い橋’からの、銀杏(イチョウ)の木と「マリンタワー」のコラボレーションが好い。

2013年5月19日 (FuSy)
「横浜マリンタワー」の展望台は高さ94mで、決して高いところにあるとは言えない。 却って“山下公園”や“氷川丸”などを手に取る様に見ることが出来て感動的だ。

2014年12月7日 (solo)
参男が本番前最後の模擬試験を受けている合間に立ち寄った。
「世界の広場」から湧いた水は、「水の階段」へと流れてゆく。その彼方には、みなとみらい地区の‘未来ビル群’が聳える。
   

海の公園(通称:潮干狩り公園)
 

2007年3月21日
「横浜・八景島シーパラダイス」の対岸にある公園。 此処は、神奈川県内で“潮干狩り”ができる数少ないポイントの一つ。春から初夏にかけての大潮の頃には、潮干狩りで賑わう。

2008年4月5日
“潮干狩り”人気の為か、「磯浜駐車場(1時間300円)」は、午前9時過ぎにはほぼ満車となった。 昨年の経験を生かして、採りすぎないように…大きい貝を厳選して…?

2009年4月11日
到着した8時半頃には駐車場は長蛇の列。八景島の駐車場から歩いて公園に到着すると、 浜辺には目を疑うようなパラソルと人集りが。“潮干狩り”は、掘れば浅蜊がザァクザクで大漁〜。

2012年1月30日 (solo)
「シーサイドライン」は、金沢八景駅から新杉田駅を結ぶ新都市交通。 公園の北端にある八景島駅からは公園が一望できるほか、“八景島シーパラダイス”も近い。

2013年3月4日 (Fu)
柴口駐車場に期間限定で「かき小屋」がOPEN。 広島産の“焼き牡蠣”を炭火で愉しむのだが、此がふっくらとして旨い。匂いに誘われたのか、‘神奈川テレビ’も取材に来ていた。

2014年3月17日 (solo)
11月から3月まで期間限定で開店する「かき小屋」が2年目を迎えた。 炭火で焼くスタイルは変わらず、広島産と宮城産の牡蠣を選ぶことができた。

2017年11月1日 (Fu)
冬の訪れとともに催される「牡蠣小屋」が本日オープンした。 年々と充実してゆく設備に、女房ちゃまも御満悦。青空の下、浜辺から磯場の向こうに‘八景島’がくっきりと見えた。

2019年1月19日 (solo)
大学入試センターのセンター試験が行われ、 其の初日に次男を試験会場となっている‘関東学院大学’まで送った。
「海の公園管理センター」は、立体迷路のようで面白い。
 

生田緑地(通称:プラネタリウム公園)
 

2008年3月20日
「川崎市青少年科学館」は、自然の豊かな「生田緑地」にある。
此処では、プラネタリウムクリエイター“大平貴之”が独力で開発した「メガスターU」の星空を楽しめる。

2010年11月20日 (solo)
中央広場および青少年科学館の整備工事が行われていた。
仮設ドームでは、「メガスターゼロ」とプラネタリウム弁士の“川原郁夫先生”による風情ある解説で投影が行われていた。

2012年6月29日 (solo)
「川崎市青少年科学館」が、「かわさき宙(そら)と緑の科学館」として、 4月28日にリニューアルオープンした。プラネタリウムは、最新鋭の「メガスターV−FUSION」だ。

2012年11月8日 (solo)
科学館のエントランスには、昭和47年に初代プラネタリウム投影機として設置された、 五藤光学製の日本初フルオートマチックプラネタリウム‘GM−15型’が飾られていた。

2015年10月24日 (solo)
科学館に併設されたカフェテリアのメニューは充実している。 青空の下で食事をするのも好いか。カフェテリアの前にある時計のオブジェには、星空が描かれていて美しい。

2016年5月21日 (solo)
「空と緑の科学館」では、‘川崎発、宇宙行き’をテーマに色々な体験が出来る。 自慢のプラネタリウムは、「Megaster-V」に加え、「Uniview」と「ステラドームプロ」が導入されている。

2017年7月16日 (solo)
プラネタリウムの上映において、星空観測のスタート地点として紹介される「枡形山」に登ってみた。 緑地内にあって、標高は84m程しかないが、展望台からの眺めは良い。

2019年2月2日 (solo)
「枡形山」の頂辺には展望台が造られ、9時から17時まで登ることが出来る。 眺めが良く、東京スカイツリーや都心の超高層ビル群まで一望することが出来た。
 

城山児童遊園

2008年2月11日
「栄光学園」のすぐ近くにある遊び場。 殆どが小高い山と林であるが、一部は広場になっていて、ブランコやすべり台といった簡単な遊具が置いてある。

2012年4月6日 (solo)
桜の花が綺麗な此の広場に桜花が見頃を迎えた。 花冷えが続いた影響のため開花は5日程遅れたそうだ。満開の桜の中、彼方此方で入学式が行われていた。
玉縄こいぬ公園
(通称:ばぁちゃんの公園)

2012年5月13日 (FuMaSy)
栄光学園へと向かう「栄光坂」の途中にある。動物の名を持つ公園が、この辺りには多い。 夢の中で、十三回忌を迎えた‘ばぁちゃん’と話をした公園に似ていた。

2015年2月2日 (solo)
参男が中学受験をしている待ち時間に足を運んだ。
公園の横には、長男が6年間通った‘坂’が受験生達を待ち構えていた。
六浦南公園(通称:ヒマワリ公園)

2012年7月30日 (solo)
毎週通っている“京浜急行電鉄逗子線”の「六浦駅」近くにある公園。 夏になると、ヒマワリの花が咲き乱れ、通りすがりに目を楽しませてくれる。
 
港の見える丘公園

2014年12月7日 (solo)
「港の見える丘公園」・「外人墓地」・「山下公園」は、誰もが知る横浜のデートコースだ。 そんな場所の一つに、小生は初めて、しかも一人で足を踏み入れてみた。

2016年10月8日 (solo)
大きなパーゴラのある「展望広場地区」を少し降ると「フランス山地区」に入る。 ここには、井戸水を汲み上げるために使われた多翼型風車のモニュメントが設置されている。
横浜公園(通称:野球公園)

2015年10月18日 (solo)
「関内駅」の近くに古くからある公園。 公園内にある横浜スタジアムは、日本プロ野球・横浜DeNAベイスターズの本拠地(専用球場)となっている。